YBR®の目的 【関節/体内のスペースを広げる】

YBRの目的1

重力に身体が負けて    ブルーの矢印の方向へ身体を引き伸ばし

潰れている状態      体内に空間を作ります

誰しも加齢により、身体の機能は低下していきます。 

そこに、重力の負荷と、便利な生活様式が加味され、

どんどん身体は硬くなり、地面の方向へと押しつぶされてしまいます。 

慢性的な関節痛の主な原因は、骨と骨の間隔が狭く、

軟骨同士がぶつかり合うことです。

 

ヤムナボディローリングでは、あらゆる拘束から身体を解放し、

体内に必要な空間を作ることで身体にかかる負担を緩和します。 

 

また、筋肉や骨を正しい方向に導くことで、

重力に対して相反する力を備え付けることができ、

より活動的な状態に戻ることが可能です。 

※イメージ画像です。
※イメージ画像です。

骨の間隔が狭いと        関節内に必要なスペースを生み出し

痛みが発生します        元の最適な状態へ戻します

ヤムナボールグループレッスン

2,500円/60分 西小山駅徒歩4分

火曜よる7時ヤムナレッスン内容

 

3/5  トータルボディ

3/12  フット

3/19  アンクル

3/26  ショルダー

 

4/2  トータルボディ

4/9  フット

4/16  ニー

4/23  ペルビス

4/30  ハンド&リスト

 

5/7 トータルボディ 

5/14 フット

横隔膜を思ふ ()
何かと話題になる呼吸ですが、みなさんは正しく行えていますか? 息を吸って吐く単純な動作のようで難しいと近頃よく思います 胸式?腹式?身体には個体差があるのでどちらも正解とも言えます ただ 呼吸の主動作は「横隔膜」であることは間違いありません 横隔膜の上下動作が正しく行えないと様々な代償動作がおこり腰痛や肩こり、自律神経の乱れに繋がります 横隔膜の働きを活性化できれば無駄な代償運動が減って身体が楽になりますし 反対に、代償運動による身体の緊張や歪みを減らせば呼吸もしやすくなるはずです
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